神野建設株式会社

会社概要

設立
1951年9月
所在地
愛知県豊橋市神野新田町字コノ割9番地の1
代表者
代表取締役社長 平野 治
資本金
1億3,000万円
売上高
54億5,100万円(2015年9月)
従業員
68名(2016年9月)
豊かな街づくりを目指して神野建設は歩み続けます。

その土地の風土に調和した新しい街の風景を創っていくこと。
神野建設の歴史は、人と街、そして自然がバランスのとれた関係を保つことを考えてきた1世紀でした。
そして、これからも、私たちが踏み締めている大地、地球を活躍のフィールドに21世紀にふさわしい豊かな街づくりに挑戦していきます。

土木事業

神野建設の歩みは、神野新田の中に水路を造ったり、堤防を造ったりして神野新田開拓工事からスタートしました。
時は明治26年。やがて官公庁からの受注を多く受け、道路、橋梁、河川、下水道、造成、港湾等の工事を着実に積上げていきました。
昭和後期からは大型工事の実績も積み上げ会社は大きな成長を遂げました。
現在では都市土木、港湾工事、山間部工事とそのエリアは確実に広がっています。

建築事業

建築事業部は、創立後57年目よりスタートし、その歴史は50年を超えました。
工事実績は豊橋創造大学をはじめ、豊橋中消防署、豊橋市民病院等の大型工事、マンション、病院、公共施設、個人住宅、
近年ではリニューアル事業に力を入れています。

事業紹介